カテゴリ:夢( 1 )

 

こんなのどうでしょう?

昨日見た夢を覚えている限り書いてみます。
ここで言う夢とはもちろん寝てるときの夢です。
設定がぐちゃぐちゃなのは夢なので笑い飛ばしてください。

夜、俺が買い物をしてました。
とある、ゲームショップでファミコンのカセット1個とクッションを買いました。
そのお店袋に入れてくれないのです。
しかたなくクッションとカセットを手で持って再び歩き出しました。
あ、アイスおいしそう!
アイス購入しました。食べ歩き。
そして次のお店へ。
ここでもファミコンカセットの棚をうろうろしました。
お、「燃えろプロ野球」新作出てる!
2980円かぁ。今度買おう!っと。
そしてお店を出ました。
すると、
「すみません!ちょっと待ってねー。」
後ろから声がします。
若い女性二人でした。
「はい。何ですか?」
と答えると
「そのファミコンカセットお金払ってませんよね。一緒に来てもらえますか?」
そう、彼女達は私服警官。
「このカセットそこの店のじゃないですよ。前の店で買ったやつです。」
「万引きした子はみんなそう言うの。はい、こっちきてね。」
万引きなんかしてないのに。
こうなったら潔白を完全に証明しないと気がすまない!と思いついていきました。
歩いてる途中
「もし万引きじゃなかったらどうしてくれます?」
「いいからついて来て。」
「万引きしてなかったらデートしてくれますか?」
「えぇ、何でもしてあげるわ。万引きしてなかったらね。」
そんな話をしながら万引きしたという疑惑のお店へ。
俺が持っていたカセットは確かにおいてあるけど、在庫の管理まではしてなかったとのこと。
「僕が万引きしたっていう証拠ないですよね?」
「万引きしてないっていう証拠もないわ。それ買ったっていうお店どこ?」
・・・忘れた。極度の方向音痴なのでわからないのです。(実際にも極度の方向音痴ですw)
一緒に探すことに。
途中警察側の応援で男の刑事さんが一人来て三人で俺を監視。
そんなことしなくても逃げないのに。
と、ようやく買ったお店発見!
お店の人に
「僕、さっきここでこのカセットとクッション買いましたよね?」
と聞くと
「少々お待ちください。先程までの店員を呼んできますので。」
そしてさっきレジでお金を払った店員さん登場。
「さっき僕買いましたよね?」
「はい、お買い上げいただきました。」
刑事さんに向かって誇らしげに
「ほら!」
と。
男の刑事さんはまだ認めたくないようで
「ホントにこの子が買っていったのか?」
「はい。」
これで僕の身の潔白が証明できた。

その後・・・
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by huurainoderenn | 2005-10-14 17:10 |